教育

記事一覧


  1. 柳田泰山・金澤翔子 師弟書展
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    楷書の大家・柳田泰山さんと、ダウン症のある書家として知られる金澤翔子さん。二人の師弟書展が4月25日、浜松市西区・龍雲寺の庭園開園記念として開催されました。二人が書に託す思い、そして師から弟子へと受け継がれるものとは―柳田さんによる作品解説の一部を紹介します。

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  2. 結果を焦らず、生徒一人ひとりの目標に寄り添いたい
    元Jリーガーの30歳校長が誕生。
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    菊川南陵高校 校長・金澤大将(かなざわ ひろまさ)さん
    地元の高校に30歳の校長先生が誕生しました。4月から菊川南陵高校の校長に就任した金澤大将さんは、Jリーグのチームでプレーした経験を持つ元サッカー選手。持ち前の若さと、スポーツで培った人間力を活かした教育を目指しています。

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  3. 企画:ナマケモノ倶楽部 浜松主催:遠州トランジションタウン
    セヴァン・カリス=スズキ浜松講演会
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    1992年にリオデジャネイロで開催された地球サミットにおいて、12歳で<伝説のスピーチ>を行い、世界に衝撃を与えてから22年。2児の母となり、6年ぶり、3・11以降初めて来日、全国講演ツアーを開催。2月13日、クリエート浜松で昼夜合わせて300人の前で講演を行った。私たちは今、何をすべきなのか。セヴァンさんの講演から一部を紹介しよう。

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  4. 負けて悔しい将棋の世界。
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  5. 児童演劇「劇団たんぽぽ」その心(最終回)
    子どものサインを見逃さないで
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    創立から67年、通算39,000回もの公演を行ってきた劇団たんぽぽ。舞台から観客席にスポットを当てると、別な物語が見えてきます。

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  6. 児童演劇「劇団たんぽぽ」その心(3)
    伝えたい思いが声となって飛んでいく
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    創立から67年、通算39,000回もの公演を行ってきた劇団たんぽぽ。舞台から観客席にスポットを当てると、別な物語が見えてきます。

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  7. 研究×青春 File5
    浜松工業高校電気研究部「エンジニア、野を駆ける。」
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    1月に静岡県立森林公園で行われた、静岡県高校ARDF競技大会。「電波を使ったオリエンテーリング」と呼ばれるこの大会に出場した、浜松工業高校の電気研究部を追い掛けました。

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  8. バンド維新2013 学生編
    女神の祈りを、楽曲に乗せて。
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    国内外で活躍する音楽家8人が書き下ろしたオリジナル曲を、地元の学校の吹奏楽部が演奏する「バンド維新2013」。この音楽イベントへ出演する、プロと学生、一組の思いに迫ります。(作曲家編はこちら

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  9. バンド維新2013 作曲家編
    管楽の響きは、ディアーナの息吹。
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    国内外で活躍する作曲家8人が書き下ろした新曲を、地元の学校の吹奏楽部8校がそれぞれ演奏する「バンド維新2013」。この音楽イベントへ出演する、プロと学生、一組の思いに迫ります。(学生編はこちら

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  10. 研究×青春 File4
    ダヴィンチキッズプロジェクト「小さなアリの大発見」
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    浜松市の理科教員が小・中学生の自然研究を支援する「ダヴィンチキッズ」。このプロジェクトに参加する渡邊麗弥君(蜆塚中3年)は、アリの研究に青春をかける大人顔負けの生物学者です。

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