健康

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  1. 将来の病気につながる
    子供の肥満
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    夏休み、子供たちはどんな生活を送っていますか。冷たくておいしいジュースやアイスを口にする機会がどうしても増えますよね。食べ過ぎると肥満の引き金になってしまうので、注意しましょう。

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  2. 幼児期の気づきが大事
    O脚とX脚
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    夏は脚の露出が増える時期ですね。O脚やX脚は見た目の印象を落とすだけでなく、健康面への影響があるそうです。治療の好機は幼児期なので、親の気づきが大切です。

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  3. 未熟な肌のケアが大事
    乳幼児のあせも
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    乳幼児や小学生に多く見られるあせも。特に赤ちゃんは、夏場におむつが蒸れて、あせもが増えるケースが多く見られます。そこで、あせもの原因やケアの方法を紹介します。

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  4. 物がゆがんで見える目の病気
    加齢黄斑(おうはん)変性症
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    病名に「加齢」が付くとおり、高齢者に多く見られる加齢黄斑変性症。両目とも進行すると、車の運転はおろか、携帯電話の画面やテレビの字幕が読めなくなってしまう目の病気です。老後を楽しく過ごすためには、早期発見が何より重要です。

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  5. 子供に多い
    急性中耳炎
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    学校でプールの授業が始まる季節です。子どもに多く見られる急性中耳炎は、伝染することはありませんが、炎症が起こるとプールに入ることができません。その理由と対処法を紹介します。

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  6. 口が渇いて唾液が粘る
    ドライマウス
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    歯の衛生週間です。唾液には口の中の健康を維持する大切な役目がありますが、唾液が出にくいドライマウスの症状を持つ人は国内に約3000万人いると推定されています。そこで、口腔衛生と深い関わりのあるドライマウスについて伺いました。

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  7. 意外に多い女性の悩み
    尿もれ(尿失禁)
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    女性の約3割が困っているといわれる尿もれ。CMで取り上げる時代になっても、悩んだまま受診しない人が相変わらず多いそうです。そこで、尿もれの症状と対策について伺いました。

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  8. 40代以降女性に多い
    くも膜下出血
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    くも膜下出血は脳動脈瘤の破裂により起こります。命に関わる病気ですが、軽度の場合は回復も可能です。

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  9. 心臓・血管疾患をも引き起こす
    睡眠時無呼吸症候群
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    「睡眠時無呼吸症候群」は太った人に多いと思われがちですが、やせた人にも起こる病気です。その症状と身体におよぼす影響について紹介します。

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  10. 幼児期の確認が大切
    子どもの視力
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    子どもの場合「視力検査で出た数値」と「近視・遠視」は別物で、必ずしも「検査結果の数値が低ければ近視」というわけではないそうです。その理由と確認方法を紹介します。

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