教育

記事一覧

  1. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    自分の思いを、楽器に吹き込む。
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    著名な作曲家が書き下ろした新曲を、地元の中学・高校生が演奏する音楽イベント「バンド維新」。7年目を迎えた今年は、3月8・9日に行われました。出演校の一つである浜松市立北星中学吹奏楽部の舞台裏に密着しました。

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  2. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    子どもの心に、クラシックの花が咲く。
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    今年で13回目となる「こども音楽鑑賞教室」が2月27日(木)・28日(金)に開催されます。浜松市内の小学5年生全員がオーケストラの生演奏を鑑賞する全国的にも珍しい取り組みです。

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  3. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    陰の主役がステージを作る。
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    「音楽イベントを作りたい!」と願う一般市民に向け、浜松市アクトシティ音楽院は主催者育成セミナーを開いています。受講者は1年かけてイベントの運営方法を学び、その集大成としてコンサートを開きます。

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  4. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    吹奏楽が子どもを育てる。
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    音楽バンドには、メンバーを引っ張っていくリーダーの存在が必要不可欠。浜松市アクトシティ音楽院(浜松市文化振興財団主管)は毎年、小学生を対象に「吹奏楽リーダー養成講座」を行い、浜松の文化の担い手を育てています。

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  5. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    コンサートマスターのリーダー論。
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    ベルリン・フィル八重奏団のコンサートが来年1月31日(金)にアクトシティ浜松中ホールで行われます。バイオリニストの樫本大進さんは、日本人で二人目となる第1コンサートマスターを務めています。コンサートマスターの役割とは、一体どんなところにあるのでしょうか。

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  6. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    “メイド・イン・浜松”がもたらすもの。
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    浜松国際ピアノコンクールの優勝者、イリヤ・ラシュコフスキーさんのリサイタルが11月22日(金)に開催されます。浜松が育てた若きピアニストが凱旋し、再び美しい旋律を奏でます。

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  7. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    和洋折衷、いいとこ取り。
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    邦楽と西洋音楽のコラボによる「和洋奏楽」が、浜松市文化振興財団の主催で9月29日に行われます。和楽器と洋楽器が織りなす、温故知新の世界をのぞいてみませんか。

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  8. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    子どもを育む音の力
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    浜松に子どもだけのオーケストラと合唱団があります。浜松市が主宰し、浜松市文化振興財団が運営するジュニアオーケストラ浜松とジュニアクワイア浜松です。9月1日・8日に行われる定期演奏会に向けての練習現場におじゃましました。

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  9. 音の種まき 浜松市文化振興財団の挑戦
    子どもの心に物語と音楽を
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    浜松市文化振興財団は、絵本の読み聞かせにハープ演奏を組み合わせた親子向けコンサートを9月16日(祝)に初めて開催します。朗読と音楽、2つの文化を融合させる試みは、子どもたちにどんな影響を与えるのでしょうか。

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  10. 音の種まき 6/20(木)~ワンコイン・コンサート開催
    一枚の硬貨がもたらす至高の音楽。
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    一流アーティストの演奏を500円で楽しめる「ワンコイン・コンサート」が、6月20日にアクトシティ浜松中ホールで開催されます。平日の昼間にリーズナブルな料金でクラシックを聴く。そんな公演スタイルが全国的に人気を集めています。

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