暮らし

そうだ! サーラに聞いてみよう。vol. 2

教えてリフォーム!~キッチン編~

(2021年4月22日号掲載)

びぶれスタッフがサーラに聞いてみる企画の第2弾。今回はキッチンのリフォームについて、サーラの営業担当と実際に素敵なリフォームを実現した浜松市在住のIさんにお話をうかがいました。

キッチンをリフォームしたきっかけは何ですか?

水まわりの老朽化です。すでにトイレと浴室のリフォームは済んでいましたが、キッチンは一番大掛かりな工事になるので、2年ほどかけてショールームを見て回ったり、パンフレットを集めたりして、じっくり検討しました。

リフォームのポイントを教えてください。

人工大理石のキッチンにあこがれて、最終的に選んだのは、料理家・栗原はるみさんプロデュースの「harumi's kitchen」(トクラス)です。白をベースに、私が大好きな紺色を生かしたスタイルなんですが、それに合わせてカウンター周りに紺のタイルを貼り、背面にも紺系の壁クロスを採用して統一感のある空間にしていただきました。

さらに、以前から使っている吊り戸棚を使いたくて、サーラの営業さんに相談したところ、色を変えて背面収納にしたらどうですか?というアイデアをもらいました。サイズも色もバランスよく収まり、費用も抑えられてとても良かったと思います。

リフォームを終えていかがですか?

毎日キッチンに立つのが楽しくて楽しくて。自分のお気に入りの居場所ができて本当にうれしいです。特にワークトップワゴンや跳ね上げ式の棚がおしゃれで使いやすくて気に入っています。ワゴンは親戚が集まるときなどにも便利に使えそうです。

想像以上のキッチンが完成したのは、私の野望(笑)に根気強く付き合ってくださった営業さんのおかげだと感謝しています。サーラさんには以前、浴室のリフォームでもお世話になって、そのきめ細かさや対応力の高さをよくわかっていましたし、地元に密着した実績のある会社なのでとにかく安心でしたね。

今回はキッチンの他に、ダイニングの壁と床、茶の間の畳、アイデアを頂いて実現した"猫の抜け道"もサーラさんにリフォームをお願いしたんですよ。

今回の結論

キッチンのお悩み、要望(野望!!)は"遠慮なく"サーラに相談してみよう!

<かしこ丸>

きょうから、サーラの一人ひとりが、あなたの「かしこ丸」です。くらしの「困った」を「うれしい」に変える術はもちろん、もっと安全・安心で心地いい、おうち時間をお楽しみいただくための術を、とことんあなたの身になってお届けします。

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今回の担当店舗は...

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